
中国学園大学・中国短期大学では、久米南町との包括連携協定に基づく取り組みの一環として、2026年7月27日(月)から31日(金)まで、「久米南町フェア―きゅうり編―」を開催します。
今回の主役は、久米南町で生産された新鮮なきゅうりです。
学内の「Café 西十九社」と本館1階食堂において、国際教養学部の日本人学生や留学生、教員、ホテルの料理長などが考案した、きゅうりを使ったさまざまな料理を提供します。
「Café 西十九社」では、きゅうり巻きロール寿司、ベトナム風きゅうりたっぷり生春巻き、ミャンマー風きゅうり料理、豚の耳とササミの中華風きゅうり和えなど、国際色豊かなメニューを日替わりで販売します。
期間中は、きゅうりをメインにした日替わりサラダも提供される予定です。
また、本館1階食堂では、通常の食堂メニューを注文された方を対象に、きゅうりを使った一品料理を数量限定で提供します。
学生以外の方も購入・飲食できますので、ぜひこの機会に、きゅうりの新しい味わい方をお楽しみください。
いずれのメニューも数量限定で、なくなり次第終了となります。
開催概要
期間
2026年7月27日(月)~31日(金)
会場
Café 西十九社(中国学園12号館1階・カフェゾーン)
中国学園大学・中国短期大学 本館1階食堂
内容
久米南町産きゅうりを使用した日替わり料理の販売・提供
みずみずしいきゅうりが、和食、ベトナム料理、ミャンマー料理、中国料理など、様々な料理に生まれ変わります。
皆さまのご来場をお待ちしています。

光元農園長と学生たち

調理風景①

調理風景②

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