
国際教養学科1年生は、6月16日 (火) にオリエンテーション研修として、New レオマワールドと四国水族館を訪れました。
今回の研修は、学生同士および学生と教員との懇親を深めることを目的として実施しました。
入学から約2カ月が経ち、大学生活にも少しずつ慣れてきた学生たちにとって、授業とは異なる環境で交流を深める貴重な機会となりました。
New レオマワールドでは、アトラクションや園内散策を楽しみながら、学生同士で会話を弾ませる姿が多く見られました。
また、教員と一緒にアトラクションに乗る姿も見られ、普段の授業とは違った和やかな雰囲気の中で、学生と教員の距離も自然と縮まりました。
四国水族館では、瀬戸内海や四国の水辺にすむ生き物たちを見学しながら、参加者それぞれが水族館ならではの魅力に触れ、充実した時間を過ごしました。
今回の研修を通して、学生同士のつながりに加え、教員との距離もより近くなりました。
この経験を今後の大学生活や学科での学びに生かし、より実りある学生生活を送ってくれることを期待しています。




