生活福祉コースの学生と地域住民の協働プロジェクトである「ふれあいカフェ(認知症カフェ)」が、山陽新聞に紹介されました。
記事では、学生による運営参画が、地域福祉においてどのような役割を果たしているか、認知症への理解を深める場としての重要性や多世代交流の様子や活動の背景を取り上げていただきました。
今後も専門職の方々や地域組織と連携を深め、持続可能なコミュニティ拠点として貢献してまいります。
※山陽新聞社から転載許可済み