
2026年1月27日(火)、ジップアリーナ岡山(シゲトーアリーナ岡山)で開催されたプロバスケットボールB3リーグ「トライフープ岡山 vs 山口パッツファイブ」の試合にて、佐々木ゼミの学生3名と、ダンスを協働開発したエイブルスポーツクラブ岡山のインストラクターがオープニングパフォーマンスを披露し、会場を盛り上げました。
このダンスは、岡山市の子どもの運動能力向上に貢献することを目的に、国際教養学部の佐々木公之ゼミを中心とする「チーム中国学園」が開発したものです。オリジナル楽曲「岡山市オリジナル子ども向け体操・ダンス」に合わせ、ゴールデンエイジにあたる9〜12歳頃の子どもたちが楽しく踊れるよう構成されています。
当日は会場に多くの小学生が観戦に訪れており、パフォーマンスに合わせて一緒にダンスを楽しみました。